2007年10月09日

モテない女が幸せなモテモテ女になる唯一の方法

20代で結婚なんて・・・

女性の30代での結婚が増えてます。20代は資格取得など男に負けまいと向学心に旺盛たっだりするんですよね。20代の頃は仕事などで生活が満たされているから、友人が結婚して結婚式にゲスト参加してもまだまだ切実にうらやましいって思わなかったりするんですよね。もちろん結婚したいという気持ちはどこかにあるけど、「結婚ってどうかな?」くらいに漠然としかイメージしてなかったりするんですよね。


30代で友達は次々と結婚・・・

30代になって、仕事にも少しは余裕をもって向き合えるようになってふと回りをみたとき、結婚してないグループに入っていることに焦りを感じるんですよね。 友人の結婚式に出席して、幸せそうなカップルを見て急に結婚願望が強くなる女性も多いみたいですよ。

そこで結婚相談所や見合いキューピットのようなところに登録してみたりするんですけど、恋愛慣れしてないと堅くなったりするんですよね。お見合いの話もないし、真剣にお付き合いしたいけど、「出会えない」スパイラルにおちて、なおあせることも。

たまたま出席した同窓会で、同級生の男性と話をしていたら、学生の頃には気づかなかった彼のよさとか自分と共通の趣味があることに気づいて、交際→結婚までいくといったこともあります。このように、実際に恋愛がスタートするずっと前から知り合いだったという例は少なくありません。それまで単なる友人だったとか、会社の同僚だったとか。ふとしたことがきっかけで、結婚を意識した恋愛が始まるものです。


しかし偶然の出会いなんて・・・現実は甘くない

外見が悪いせいか、恋愛に縁がなく、
結婚出来ずに三十路に突入しておりました。

焦った私は、28万円の入会費を払ってお見合いを試みたのです。
私のお見合いのイメージは、私の様に
「結婚に焦ったモテない男性」をイメージしていたので、
直ぐに結婚相手が見つかると思っていたのです。

しかし、現実は違ったのです。


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【結婚式にワンピの最新記事】
ニックネーム 結婚式ワンピ at 18:15| Comment(36) | TrackBack(5) | 結婚式にワンピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月01日

結婚式お呼ばれワンピース

結婚式にワンピで出席したい!雑誌CanCamでエビちゃんが着て話題となったINGNIの黒ワンピ!ウエスト部分にリボンがついていて、裾にレースが付いているこのワンピ。是非、結婚式に着ていきたいワンピですね。INGNIのワンピはどれもフォーマルで結婚式にはピッタリですね。

でも、黒のワンピって結婚式や披露宴ではどうだろうと思ったことはありませんか。結婚式でワンピの服装は難しく感じるかもしれません。特にファー付きのワンピは考えますよね。

要はトータルの印象、式場(披露宴)の格式なんです。ファーがダメだという理由は特にないと思います。(ヒョウとかトラとかのファーは×ですが、黒や白1色なら大丈夫)
フォーマルのワンピである、ということを考えるとむしろブーツの方がNGでしょう。ファーの場合、安っぽい印象や水商売っぽい印象にならないように、ファーの割合が少なめになるようにして、上品にまとめれば大丈夫です。

特に若い女性の場合は「華やか・おしゃれ・フォーマル感」この3つがそろっていれば大丈夫です。究極、ブーツもかなり上級者おしゃれに見えればハウスウェディングやレストラン披露宴なら許されるでしょうね。格式高い結婚式ではダメかもしれませんが。

ファーワンピにするなら、髪はアップにしてアクセサリーはパール、靴やバッグも品の良いものにする、などしてフォーマル感を高めれば大丈夫でしょう。

結婚式に黒のワンピースなら、peyton-placeはどうでしょうか。
わたしは自分の結婚式の2次会用のワンピースをこのブランドの
もので購入しました。東武のフランドルセレクションなら

1・コサージュ付ドレス 29,000円 オーガンジーブラウス 15,000円 

2・ビーズ刺繍ブラウス 19,000円 フレアスカート 22,000円 ストール14,000円。
だいたい、ミュールやバッグは、各15,000円ほど。

友達が購入した結婚式用のワンピースなんですが、アニエスベーのワンピースで、黒色のブイネックのワンピースを購入していました。値段も24000円くらいでしたよ。




ニックネーム 結婚式ワンピ at 15:23| Comment(0) | TrackBack(1) | 結婚式にワンピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

女性が再婚できない期間とその例外

再婚禁止期間をご存知でしょうか。女性だけに規定されているものであり、女性差別、平等権を定めた憲法に違反しているといわれてもしょうがないように感じます。これは最近話題になっている妊娠や出産に際して、離婚後の日数で誰が父親かという判断基準となっている法律があって、そのために再婚禁止期間を一般的には設けるようです。

考えてみると、男性の子供の認知のために創られた法律ですので、妊娠・出産ができない男性には何ら制限はありません。女性が離婚直後に妊娠が発覚して、彼との間に出来た子に間違いないのだけれども法律で父親として認めてもらえないことになります。そのために再婚禁止期間があるのです。

もし離婚した時点で妊娠に気がついていなくても、6ヶ月の再婚禁止期間を設けておけば、どちらの男性が父親かが判断できるということなんですね。離婚時に妊娠していて出産した場合は、出産後が再婚禁止期間であっても再婚できます。また離婚した夫が失踪宣告を受けている場合も認知できないので再婚期間の適用が行われないそうです。

また、再婚する男性が前の夫である場合もこの法律は適用外となります。なぜかという理由は説明不要でしょう。夫の生死が3年以上不明のときに裁判離婚したケースにも再婚禁止期間が適用外となります。以上のようなケースは別にして、女性は離婚後、すぐには結婚できないこと、認知で問題が生じる可能性があることは覚えておきましょう。


ニックネーム 結婚式ワンピ at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 再婚と法律 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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